ゲームから学んだこと その2(後編)


参考
ゲームから学んだこと その2(前編)

こんにちは、まさ です。
前回では「パワプロ」のことについて書きましたが、
今回はコンピューターとの対戦から学ぶことを綴りたいと思います。

…と上には書きましたが、しかし、
対戦は私は何も小賢しいことはしないのです。

私はコンピューターとは難しい駆け引きをせず、
正々堂々、甘い球だけを打ちます。
ストレートならラッキー、変化球ならバットに
上手く当てることだけを心掛けています。

ただ一つだけ気をつけていることは、ボール球には手を出さないことです。
ギリギリまで慎重に見極めるようにして、流し方向に打ちます。

 

相手投手と守備の難易度は“パワフル”という一番難しい状態で、
その中で操作してホームランを打つのがとても楽しいです。

今ではよくホームランを狙っています。
今のところ“2023年”のシーズンは73本打ちました。
(少ないですけど、なかなか難しい…)

 

さて、この「パワプロ」から言えそうな
私の仕事振り(笑)は、何でしょうか…?

一、今の能力に応じた打ち方をすること(無理をしない)
一、状況を慎重に見極めるように努めていること
一、“好球必打”を心掛けていること

慎重な上で、それでいてなるべく結果を出そうとする心意気
というものがあるかもしれませんね。
これに大胆さが加われば、私自身がいい成長ぶりかもしれませんが…。

よりよく成長できますように!

弥栄!

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