彷徨った挙句の「適職」とは何ぞや


棚卸(前編)
棚卸(後編)

こんにちは、まさ です。
前に「無職はつらいな…」という内容の原稿を書きましたが、
今回はそれに関係する内容です。

私の学齢期は「キャリア教育」というものが社会で叫ばれた時期でした。
当時はバブルが崩壊して、徐々に非正規雇用が増えた時期でもあります。

「適職・適性」というキーワードがクローズアップされはじめました。

>>やりたいことは、何ですか?

その言葉をよく聞かされて、青春を過ごしました。

さて、現状の私はどうかと言うと、

・「やりたい仕事」の全ては不採用であり…
(精神障害のことや、普通自動車免許を持っていないこと)

・自分探しをしたところで、もう、いい歳…

・かと言って、できそうなことは「与太話」と「原稿書き」…

流石に悲しくなってきますけど、でもそれゆえに
“若年寄感”があるかもしれません?(笑)

では、“好々爺”になれるように人間性を磨きたいところですね。^_^
そういう意味で、人生修業のつもりで精進していきたいです。

これからも、みなさまよろしくお願いいたします。<^^

弥栄!

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