ゲームから学んだこと


こんにちは、まさ です。
今日は、今までに遊んだゲームから果たして人生訓的なことを
得たものがあるのかないのか、考えてみたいと思います。

1.提督の決断Ⅱ

「もの(戦力)にはそれぞれに、役割がある」

戦艦なら対地攻撃、水雷戦隊(軽巡洋艦と駆逐艦)なら戦艦への攻撃、
航空隊は水雷戦隊への攻撃、陸上部隊は集中運用で対空と基地警備…

それぞれに得意とするものがあるのだと思います。

 

2.太閤立志伝5

「人は城…」

手塩にかけて武将を教育すると、内政やいくさで思わぬ働きをしてくれ者もいます。
能力値の高い武将はますます強く、平凡な武将でも長所が光るようになったり…。

教育というのは、相手陣営を圧倒するポテンシャルを得られる必要な投資、のような気がします。

 

3.エースコンバット・ゼロ

「必要な投資は惜しまないこと」

戦闘機に乗ってエースパイロットになる、そんなゲームです。

ゲームを進めていくうちにやはり敵も強くなります。
一方で、こちらも新しい戦闘機を格納庫で購入できるようになります。

序盤での話ですが、今までの持っていた戦闘機を全て売却して
「スホイ35戦闘機」(Su-35)を買ってどうにか一巡目を終えたのがいい思い出です。

 

4.バトルフィールド4

「仲間が居るから、戦える」

銃で撃ち合いをするゲームです。
一人プレイの「キャンペーン」しかやったことはありませんが、
仲間(AI)の大切さを感じました。

仲間が前方で戦ってくれるから、狙い撃ちができる…
あるいは後方で援護してくれるから、目標に接近できる…
死角をカバーしてくれるのも、仲間です。

闘病生活もそうだと思います。
仲間が居るから、病気と戦えるのだろうな…と。

 

長くなってしまいました。(笑)
今回は、この辺で…。<^^

弥栄!

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